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たたき伝言

言葉を、リズムだけで見知らぬ次の人へ渡す伝言です。最初の人は10語から ひとつ選んで4回叩き、言葉はそこで伏せられます。以後の人に聞こえるのは リズムだけ。まねして叩いた写しが、そのまま次の人のお題になり、8代目の人だけが元の言葉を10択で当てます。 叩くたびに、あなたの手がリズムを単純な整数比へどれだけ研いだかも出ます。

新しい鎖を仕込むきょう残り20

継げる鎖がいまありません(自分が触った鎖には二度目を出せません)。 言葉をひとつ選び、その言葉の“感じ”で4回叩いてください。

締まった鎖

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    リズムは「叩いた音のあいだ」3個だけを保存し、合計が1になる比に直してから比べるので、 速い人と遅い人のテンポの差は判定に影響しません。写し取り度は前の代との比の隔たり(最大2)を 裏返した百分率、研ぎ量は「いちばん近い整数比までの隔たり」が前の代よりどれだけ縮んだかです。 ひとつの鎖に手を出せるのは一人一度きり、24時間に20手まで。名前は保存しません。