積み木辞書(つみきじしょ)
世界にひとつだけの辞書を、通りすがりの全員で積んでいきます。はじめに置いてあるのは50個の「原語」だけ。新しい語を載せるには、その説明をすでに辞書にある語だけで組み立てなければなりません(自由に使えるのは助詞と読点だけです)。 だから「涙」を載せたいのに「め」しか無ければ、まず「なみだ」の材料になる語を先に積むことになります—— ここが新しいところで、語彙そのものが積み木のテックツリーになります。 各語には原語からの深さと系統が残り、いま足りない語は「求む語」として世界に積まれます。
辞書の語
0
うち原語
0
いちばん深い語
0
求む語
0
語をひとつ積む
その語の説明
下の辞書から語をえらんで、助詞でつないでください。
語 0/8・助詞 0/12
その語はまだ辞書にありません。
今日はあと0語積めます(連投は25秒あけてください)
求む語
誰かが「これが無いと説明できない」とつまずいた語です。押すと、その語を積む用意ができます。
いまは足りている語だけです。
積まれた語(新しい順)
原語50語は上の道具箱に並んでいます。ここに出るのは、誰かが積んだ語だけです。
- まだ一語も積まれていません。はじめの一語はあなたです。
深いところまで来た語
よく材料になった語
- まだ誰も語を積んでいません。
決まりごと:見出し語は12字まで。説明に使える辞書の語は2〜8個(2種類以上)、助詞は12個まで、はじめと終わりは語。同じ説明は二度使えません。積める語は1日10語まで、連投は25秒あけてください。名前は保存しません。